名古屋工学院専門学校

Q&A

質問をクリックすると、回答が表示されます。

体験入学・日本学生支援機構奨学金・留学生

体験入学

Q

服装は自由ですか?

A

自由です。映像・音響コースは動きやすい服装でお越しください。

Q

寮見学はできますか?

A

通常の体験入学は、寮の説明を行います。寮見学を希望している方はミニ体験に参加してください。

Q

体験入学は事前予約が必要ですか?

A

当日受付も可能です。事前予約していただくと受付がスムーズです。

Q

学生食堂は利用できますか?

A

通常の体験入学はランチ体験付きです。ミニ体験はランチ体験付きではありません。学生食堂はお休みのため、食事を済ませてから来校してください。

Q

駐車場はありますか?

A

公共交通機関をご利用ください。名古屋市営地下鉄伝馬町駅2番出口から徒歩2分です。

Q

保護者だけでも参加できますか?

A

保護者だけの参加可能です。ご希望の方は個別の入学相談もできます。

Q

付添いの保護者の待合室はありますか?

A

基本的には参加者本人と一緒に行動していただきます。ご希望の方は個別の入学相談もできます。

Q

受付は何時からですか?

A

開催日によって受付時間が異なります。
1日コースは、10:00~10:25、半日コースは12:15~12:45です。
お間違えの無いようご注意ください。

Q

2つのコースを体験できますか?

A

1日1コースのみの体験できます。
体験後、別の学科についての個別相談は可能です。
気になるコースが複数ある場合は、別の日にもう一度参加してください。何回でも参加頂けます。

日本学生支援機構奨学金

Q

入学金と前期授業料を納付するため、奨学金を利用することはできますか?

A

奨学金の振込は進学後になるため、入学前に納付される入学金等には利用はできません。
「国の教育ローン」などをご利用ください。

Q

入学前に奨学金の申込みをすることはできますか?

A

在籍する高校で、奨学金の予約をする制度があります。
高校3年生と高校卒業後2年以内(2浪)の方であれば、高校を通じて申込をすることができます。
予約についての詳細は、出身高校にお問い合わせください。

Q

入学後に奨学金の申込をすることはできますか?

A

4月から5月の間で、本校を通じて申込をすることができます。
申込手続きの詳細は、4月実施予定の奨学金ガイダンスで説明します。

Q

申込みをしたら必ず奨学金を受けられますか?

A

国の奨学金予算や選考基準があるため、必ず奨学金を受けられるとの約束はできません。

Q

高校で予約をしました。今後の手続きはいつ・どのようにすればいいですか?

A

入学後の4月から5月の間で、ネットから手続きをすることになります。(進学届の提出)
手続きの詳細は、4月実施予定の奨学金ガイダンスで説明します。

Q

奨学金は、いつから・どのように振り込まれますか?

A

初回振込は入学後になり、学生本人名義の銀行口座に振込まれます。
予約者の場合、早くても5月以降です。
入学後に新規で申込みをした場合は、6月以降となります。
5月が初回振込月であれば、5月に4月5月の2か月分が振込まれ、その後はひと月ごとに振込まれます。

Q

貸与が終了したら、いつから・どのように返済するのですか?

A

返済開始は、貸与終了7か月後の月末から、口座振替(口座引落)により月々返済をしていくことになります。
3月に卒業した場合、10月末から返済開始です。
月々の返済額は、日本学生支援機構のホームページに返済額を試算できるwebサイトがありますのでご確認ください。
■奨学金貸与・返還シミュレーション
https://simulation.sas.jasso.go.jp/simulation/

留学生

Q

留学生ですが、日本語能力を証明する試験に合格していません。入学試験を受験することはできますか?

A

残念ですが、受験することはできません。本校の受験資格は、日本語能力試験N2以上に合格しているか、日本留学試験「日本語」において、記述を除き200点以上取得している方となっております。

Q

海外に住んでいるのですが、体験入学に参加せずに入学試験を受験することはできますか?

A

体験入学に参加していることが、応募条件の一つになっています。体験入学受講の様子が、出願を許可するかどうかの判断基準になっているからです。

Q

「留学生出願許可書」をもらっていないのですが、どのようにすれば、もらえますか?

A

体験入学に参加して、各学科の担当者に本校に入学しても支障がないと判断されれば、発行されます。
ただし、日本語能力試験N2以上に合格しているか、日本留学試験「日本語」において、記述を除き200点以上取得していることが条件です。

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