映像・音響分野
映像音響科
音響・照明コース
2年制
業界で求められる高い技術力を備えたエンジニアを養成
学内外の実習を中心とした、音響・照明・舞台に関わる機材の設置・操作方法を学び、
PAエンジニア、照明オペレーター、舞台製作技術者を目指します。
- 職業実践専門課程認定学科※
- 映像メディア研究科進学コースもあります(2+1年制)
学科の特徴
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現場を知る先生ならでは
実践的な学び!
準備中や本番中に、万が一トラブルが起こってしまっては、イベントは台無しです。本コースでは、日頃の安全対策への取り組みを通して、イベントを支えるプロとしての心構えを持つことも指導しています。
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毎年多数の
特別実習を実施
カリキュラムの実習以外にも、学校行事や外部からの依頼で行われる「特別実習」を実施し、実践度の高い実習を行います。
2年間の流れ
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1年次

映像メディア科と映像音響科のクラスは分かれていますが、一部の座学と実習は合同で行います。機材の扱い方を学ぶ技術力、企画・構成・編集を学ぶ制作力のそれぞれの基礎を複合的に学んでいきます。
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2年次

イベントの音響・照明・舞台に必要な知識・技術を身につけます。
カリキュラム

イベント制作
現場に必要な音響・照明・舞台技術を計画・運用し、実践的な技術を習得します。
授業一覧
- イベント制作
- キャリアガイダンス
- 演出論
- プレゼンテーション
- 映像論
- 音響論
- 照明論
- 舞台論
- 電気論
- 編集論
- 文章論
- 情報メディア
- テクニカル実習
- コンピュータ実習
- 文章論
- 情報メディア
- テクニカル実習
- コンピュータ実習
時間割例
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時間割例 Mon Tue Wed Thu Fri 1・2 コンピュータ実習1 テクニカル実習 照明論 音響論 テクニカル実習 3・4 コンピュータ実習1 テクニカル実習 舞台論 演出論 テクニカル実習 5・6 キャリアガイダンス テクニカル実習 編集論 電気論 映像論 ※映像論・編集論・一部実習は映像音響科と合同で行います。
カリキュラムの構成や内容については変更する場合があります。 -
1・2時限 3・4時限 5・6時限 9:30~11:00 11:10~12:40 13:30~15:00
目標資格
- 映像音響処理技術者資格認定試験(日本ポストプロダクション協会)
- サウンドレコーディング技術認定試験 (日本音楽スタジオ協会)
- 色彩検定(色彩検定協会)
- Pro Tools技術認定試験(日本音楽スタジオ協会)
- 3級舞台機構調整技能士(厚生労働省)
- 足場の組み立て等特別教育
- フルハーネス型墜落防止用器具特別教育
- テールゲートリフター特別教育
映像・音響分野が






