名古屋工学院専門学校

資格実績

在学生資格取得者は全国でもトップクラス!

本校では、学生がひとつでも多くの資格を取得できるよう、充実した資格取得サポートシステムを整えています。こうしたシステムを活用し、卒業生のほとんどが在学中に複数の資格を取得。全国でもトップクラスの合格実績です。

国家資格

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分野
取得
人数
高度区分試験超難関
(ネットワーク、データベース、エンベデッドシステム、情報処理安全確保支援士)
IT 19年連続合格
44
ネットワーク、データベース、情報セキュリティなどそれぞれの専門分野についての知識と技術を問う高いレベルの試験である。
システムエンジニアの中でもそれぞれの設計担当者や管理責任者などを想定している。
試験開催日:
ネットワーク:年1回(10月の第3日曜日)
データベース:年1回(4月の第3日曜日)
情報処理安全確保支援士:年2回(4月、10月の各第3日曜日)

難易度5

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分野
取得
人数
第三種電気主任技術者 電気 圧倒的な
合格者数

51
電圧5万ボルト未満の電気設備の工事や運用に関しての保安監督を行うために必要な資格です。
科目合格制度があり、3年間の間に4科目合格すれば良いとなっています。
全国平均の合格率は10%程度であり、電験三種は、電気技術者を目指す人の登竜門です。
試験開催日:年1回(9月上旬)(4科目:理論、電力、機械、法規)

難易度4

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分野
取得
人数
工事担任者AI・DD総合種 通信 全国
トップクラス

21
電話やインターネットなど、電気通信に関する高い知識や能力を持つ者に対して総務大臣から与えられる資格です。
これにより、IP電話やパソコン等を通信回線(ネットワーク)へ接続する工事の実施又は監督をすることが可能になります。
工事担任者試験は、毎年約4万人が受験します。試験の区分によっていくつかのランクがあります。その中でAI・DD総合種は、最高位にあり、毎年の合格率は20%程度の難関資格になります。
電子情報学科では、1年次後期の授業が、総務省認定の養成講座になっており、その修了試験に合格することで資格者証を取得することができます。
平成27年度の電子情報学科1年生の合格率はなんと100%でした。
試験開催日:年2回(5月、11月)(試験科目:電気通信技術の基礎 端末設備の接続のための技術と理論端末設備の接続に関する法規)

難易度4

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分野
取得
人数
応用情報技術者 IT 60
高度ITエンジニアになるために必要な知識と技術を問う試験である。
数年の業務経験を積んだプログラマやシステムエンジニアを想定している。
試験開催日:年2回(4月、10月の各第3日曜日)

難易度4

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分野
取得
人数
基本情報技術者 IT 196
ITエンジニアになるために必要な基本的知識と技術を問う試験である。
プログラマレベルを想定した試験であり、情報処理技術者試験の中心的存在になっている。
試験開催日:年2回(4月、10月の各第3日曜日)

難易度3

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分野
取得
人数
情報セキュリティマネジメント IT 22
情報システムの利用部門にあって、情報セキュリティリーダとして、部門の業務遂行に必要な情報セキュリティ対策や組織が定めた情報セキュリティ諸規程(情報セキュリティポリシを含む組織内諸規程)の目的・内容を適切に理解し、情報及び情報システムを安全に活用するために、情報セキュリティが確保された状況を実現し、維持・改善する者を対象とした試験です。
試験開催日:年2回(4月、10月の各第3日曜日)

難易度3

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分野
取得
人数
ITパスポート IT 38
情報処理技術者試験の一つで、情報技術の基礎知識を問います。
IT化された社会で働く全ての方に必要な基本的能力を証明できる試験です。
試験開催日:ほぼ通年

難易度2

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分野
取得
人数
第二種電気主任技術者超難関 電気 4
電験の資格は、電気設備の工事や運用に関しての保安監督を行うために必要な資格で、第一種(すべての電気工作物)、第二種(電圧17万ボルト未満)、第三種(電圧5万ボルト未満)に分かれています。
試験開催日:年1回 一次試験(9月上旬)(4科目:理論、電力、機械、法規)
合格者は二次試験へ 二次試験(11月下旬)(2科目:電力・管理、機械・制御)

難易度5

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分野
取得
人数
エネルギー管理士超難関 電気 17
エネルギーの使用の合理化に関する法律により、エネルギーの使用量に応じてエネルギー管理者を選任しなくてはならないことになっています。
年間使用量が原油1,500キロリットル以上の工場においてエネルギー使用の合理化に関し、燃料などを消費する設備の維持、使用方法の改善や監視などの管理業務を行います。全国平均の合格率は30%程度、省エネルギーを考える現代の社会において期待されている資格の一つです。
試験開催日:年1回(8月上旬)(4科目)

難易度4.5

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分野
取得
人数
第一種電気工事士 電気 191
電気を安全に供給する工事を行うのが電気工事士です。第一種は、第二種の資格で行える工事(一般家庭の電気配線工事)に加え、ビル、工場内の電気配線工事を行うことができる資格です。
全国平均の合格率は、筆記試験は50%程度、実技試験は40%程度であり、第一種電気工事士のいる企業は、国や県から工事が受注しやすくなるので、企業からは必要とされている資格です。
試験開催日:年1回
筆記試験(10月上旬)合格者は実技試験へ
実技試験(12月上旬)

難易度3.5

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分野
取得
人数
第二種電気工事士 電気 188
一般家庭の電気工事及び、住宅やアパートなどの屋内配線の設計や工事ができる資格です。最近では、高層住宅の増加や電化製品のハイテク化に伴って家庭の電気設備も複雑化しているため、専門的な知識が必要になってきています。
全国平均の合格率は、筆記試験は50%程度、実技試験は40%程度であり、電気工事を行う場合には無くてはならない資格です。
試験開催日:年1回
筆記試験(6月上旬)合格者は実技試験へ
実技試験(7月下旬)

難易度2.5

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分野
取得
人数
第一級陸上無線技術士超難関 通信 12
テレビやラジオ放送、衛星通信、携帯電話などの無線設備を扱うためには免許が必要です。
第一級陸上無線技術士は、日本国内の陸上に設置してあるすべての無線設備の保守・運用(技術操作)が出来る資格です。
主に国内の放送局や警察庁など取得者を対象に採用されます。
また、この資格は3年以上無線通信に関し、実地の経験を積むと中学校教諭の二種免許状及び高等学校教諭の一種(工業)免許状が付与されます。
平成28年度の合格率は25.7%でした。
試験開催日:年2回(1月、7月)(試験科目:無線工学の基礎 無線工学A 無線工学B 国内法規)

難易度5

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分野
取得
人数
第一級陸上特殊無線技士 映像通信 63
国土交通省、電力会社、JR、NTTなどが所有するマイクロ波回線や携帯電話の基地局など無線設備の保守・運用が出来る資格です。
電子情報学科では卒業認定で免許証が無試験で付与されます。
平成28年度の合格率は29.5%でした。
試験開催日:年3回(2月、6月、10月)(試験科目:無線工学 法規)

難易度3

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分野
取得
人数
危険物取扱者 電気機械 129
化学工場、ガソリンスタンド、石油タンク、タンクローリーなどに保管される、引火性または発火性の危険物の取扱いや管理を行います。
甲種、乙種、丙種の3種類に分かれており、甲種は危険物のすべて、乙種は試験に合格した種類の危険物、丙種はガソリン、灯油、軽油などを扱うことができます。
全国平均の合格率は30%~60%程度と種類により違います。身近にある危険物を取り扱う資格なので、イメージがわきやすく比較的とりやすい資格です。
試験開催日:年2~8回(都道府県により違う。愛知県:年6回、4月/5月/7月/10月/11月/1月)

難易度2.5

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分野
取得
人数
消防設備士 電気 14
劇場、デパート、ホテルなどの建物は、その用途、規模、収容人員に応じて屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、自動火災報知設備などの消防用設備等または特殊消防用設備等の設置が義務付けられています。これらの工事や整備等を行うには、消防設備士の資格が必要で、甲種と乙種があります。
甲種は消防用設備、特殊消防用設備の工事、整備、点検ができ、乙種は消防用設備の整備、点検をすることができます。
全国平均の合格率は20%~40%程度と種類により違います。ビル管理においては必要な資格の一つです。
試験開催日:年1~2回(都道府県により違う。愛知県:年2回、8月/12月)

難易度3

ベンダー資格

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分野
取得
人数
ORACLE MASTER Silver IT 4
ORACLE MASTER Bronze IT 圧倒的な
合格者数

38
データベースの管理や利用に関する知識や技術を問う試験であり、オラクル社が認定するベンダー資格である。
Bronze、Silver、Gold、Platinumの順にレベルが高くなる。システムエンジニア向けの資格試験である。
試験開催日:毎日

難易度 Silver:4 Bronze:3

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分野
取得
人数
MCP・MTA IT 130
ITの知識、マイクロソフト製品の技術などを問う試験であり、マイクロソフト社が認定するベンダー資格である。
Windowsやネットワーク、セキュリティなどの種類がある。
試験開催日:毎日

難易度3

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分野
取得
人数
MOS IT 418
エクセルやワード、パワーポイントなどのOffice製品に関する試験である。
実際のアプリケーション上で操作する試験なのでパソコンスキルを証明できる。
試験開催日:毎日

難易度2

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分野
取得
人数
CCNA IT通信 2
ルータやスイッチなどのネットワーク機器の技術や設定方法、操作方法などを問う試験であり、シスコシステムズ社が認定するベンダー資格である。
ネットワークエンジニア向けの資格試験である。
試験開催日:毎日

難易度4

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分野
取得
人数
CCENT IT通信 10
ネットワークの導入、運用、セキュリティなどの基本的な知識を問う試験であり、シスコシステムズ社が認定するベンダー資格である。
CCNAの資格を段階的に目指す場合のステップ的な資格試験である。
試験開催日:毎日

難易度3.5

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分野
取得
人数
Javaプログラマ(OCJ-P) IT 9
Javaプログラム言語のスキルを証明したいプログラマを対象とした試験であり、 オラクル社が認定する資格である。Bronze、Silver、Goldの順にレベルが高くなります。
試験開催日:毎日

難易度 Gold:4 Silver:3 Bronze:2

検定資格

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分野
取得
人数
CGクリエイター検定 ゲーム 165

CGクリエイター検定エキスパート(旧2級)
3次元CGと映像制作に関する専門的な理解と3次元CG映像の制作に知識を応用する能力を測ります。

CGクリエイター検定 ベーシック(旧3級)
2次元CGと3次元CG、デザインに関する基礎的な理解とCGの静止画制作に知識を利用する能力を測ります。

難易度 エキスパート:2.5 ベーシック:1

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取得
人数
CAD利用技術者1級・2級 機械 79

CAD利用技術者試験1級
CADシステムを利用した設計・製図業務に従事し、1年以上の就学・就業経験を有する方を想定して行います。CADシステムを操作できるだけでなく、設計の補助業務を担い、将来、設計者やオペレータの管理業務を目指す方が合格者像です。(機械系と建築系に分かれます。)

CAD利用技術者試験2級
CADシステムを利用するすべての企業において、製図業務や営業・販売業務に従事し、半年以上の就学・就業経験を有する方を想定して行います。
設計や製図、CADシステムの販売等に従事する方が合格者像です。

試験開催日:1級 年2回(6月下旬及び11月上旬)

難易度 1級:4.5 2級:2

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取得
人数
色彩検定1級・2級・3級 ゲーム映像 58

色彩検定1級
1次試験はマークシートと一部記述、2次試験は記述式で一部配色カードを貼る、などの実技があります。
内容がかなり広範囲になりますが、実技に関しては常日頃色を扱う制作をされている方にはやさしいと感じられるかもしれません。

色彩検定2級
3級の内容に加え色に関する基本的な事柄を理解していることと、技能が問われます。マークシート方式と一部記述式です。
グラフィックやWEBのデザイナー等、幅広く受け入れられています。

色彩検定3級
色に関する基本的な知識が問われる、文部科学省認定の検定試験です。合格ラインは満点の7割前後で、マークシート方式です。
デザインから、販売、事務などの一般的な職種まで、幅広く受け入れられています。

試験開催日:年2回(7月・11月)

難易度 1級:3 2級:2 3級:1

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分野
取得
人数
映像音響処理技術者資格認定試験 映像 16
映像・音響関連業界で仕事を行う際、最低限知っておかなければならない基礎知識を問うための検定試験です。
この資格を取得するということは、業界で必要とされる技術知識を持ち合わせていることの証明となります。
試験開催日:年1回(6月)

難易度2.5

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分野
取得
人数
家電製品エンジニア 通信 11
生活家電とAV情報家電のライセンスがあります。家電製品の設置、接続、セットアップおよび故障修理のソリューション専門職の検定資格です。
自宅の家電製品のセットアップや修理が自分で出来るようになります。
試験開催日:年2回(3月、9月)(試験科目:基礎技術 応用技術)

難易度4

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分野
取得
人数
iBut IT 59
インターネット社会において必要な知識を統括的に学ぶことができる評価・認定制度です。
テスト・テキスト学習・テストの結果検証で着実に社会人として必要なスキルを定着します。
試験開催日:随時

難易度2

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分野
取得
人数
3次元CAD利用技術者 準1級・2級 機械 28

3次元CAD利用技術者試験準1級
機械系・製造系の3次元CADシステムを利用したモデリング・設計・製図などの業務に従事することを目指す方、もしくは従事して間もない方を想定して行います。3次元CADを学び、知識と操作の基礎的な部分を習得し、3次元設計の補助業務やオペレータを目指す方が合格者像です。

3次元CAD利用技術者試験2級
3次元CADシステムを利用したモデリング・設計・製図などの業務に従事する方、及び3次元CADシステムの周辺業務に従事している方を、また関連製品の管理、営業等を担当される方も合格者像として想定しています。

試験開催日:年2回(7月中旬及び12月中旬)

難易度 準1級:4.5 2級:2

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分野
取得
人数
ディジタル技術検定 2級・3級 機械 44
5級から1級までの5つのレベルに分かれており、中学・高校程度から第一線で活躍中の高級技術者まで、広い範囲の人を対象にした試験です。
情報処理から制御技術までの広範囲に中からデジタル技術を中心に出題され、段階を追って受験級を高めて行くことによって、デジタル技術の知識が養われます。
試験開催日:年1回(6月下旬)

難易度3.5

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