名古屋工学院専門学校

学生を知る

専門技術をさらに身につけたい人にぴったり!!
今まで培ってきた教養や知識に付加価値をプラスα

社会人やフリーター、大学・短期大学を卒業して本校へ入学し、高い専門技術を身につけ実社会での活躍を目指して学んでいる学生をご紹介します。

大学生/社会人から入学

入学までの経緯
大学卒業後就職し3年ほど働きました。その時はIT業界に興味はありましたが、別の業界に就職しました。仕事をしていくうちに、どうしてもIT業界で働きたいと思い、その資格と技術を身に付けるために工学院に入学することを決意しました。今は、それが間違っていなかったと思っています。
学生生活はどうですか?
専門知識や技術をしっかりと勉強できる体制が整っているので、充実した毎日を過ごしています。また、同じ目標を持つ仲間と競いながら勉強できるのも自分にとってはとても効果的だと感じています。勉強以外でも楽しく充実しています。
この学校を目指す人へのアドバイス
この分野には、2年課程から4年課程まであるので、今後の人生プランが立てやすいと思います。また、個々の状況に応じた対応を先生方がしてくれるので、目標を見失うことなく取り組むことができると思います。
今後の目標について
現在までに基本情報技術者、ORACLEMASTERBronze、MTA、MOSなど基本となる資格を取得してきましたが、在学中にとれるだけの資格を取りたいと思っています。あと、卒業研究にも力を入れたいですね。先輩たちに負けない、いいシステムを作りたいと思っています。

入学までの経緯
私は入学以前、地元の中華料理屋で働いていました。高校の頃のバイト先にそのまま就職して、料理人になる予定でした。しかし、私にはもう一つ別の夢がありました。ゲームクリエイターです。小学校の頃から、プログラムに興味がありわけもわからずJavaScriptのプログラムをいじったりしていました。卒業アルバムには、ゲームをつくるという夢を書き、当時は会社までつくるとまで思い描いていました。
その夢と、料理人というもう一つの夢。私は迷いました。そして悩んだ挙句、私が選んだ夢はゲームクリエイターでした。店主には申し訳ないことをしたと思っていますが、すぐに仕事を辞め、コンビニでバイトをしながら学校を探しました。そして、この学校に出会いました。
学生生活はどうですか?
充実しています。授業中も放課後も帰ってからも四六時中ゲームをつくることで頭がいっぱいのときもあります。ゲームをつくる、という楽しさを私は早い段階で気づけたのだと思います。1年生ながら、日本ゲーム大賞で入賞することもできました。この学校のバックアップのおかげです。これからも、面白いゲームをどんどん作っていきたいです。
この学校を目指す人へのアドバイス
この学校というよりかは、どの学校にも言えることですが、やる気、モチベーションを高く持てば、たとえプログラムが未経験でもすぐに身につき、1年生が終わるころには一人で自在にゲームをつくることができるようになります。
学費というのは決して安いものではありません。学校生活をどう過ごして、どれだけ充実させるかはあなた次第です。
今後の目標について
私は、主にスマホアプリの制作に力を入れていこうと思っています。アプリを作って、友達や家族にプレイしてもらい、広い年齢層から「面白い!」と言わせることが私の目標であり、目的です。もちろん、コンテスト等にも作品を応募しその努力が認められることも願っています。コンテストでの目標はやはり日本ゲーム大賞の最優秀賞です。がんばります。

入学までの経緯
入学前は建築業界の職人として働いていました。仕事自体は自分に向いていると思っていましたし楽しかったのですが、1ヶ月休みがないなんて当たり前。最長で2ヶ月休みなしという環境だったので将来に不安を感じていました。また仕事をしながら常に感じていた『学がないと言葉に説得力をもたない』という想いが強くなり、次第にそれが危機感に変わった事がきっかけで、学校に入り直して勉強をするという道を選びました。 ただ、勉強をするといっても何を学べばいいのか決めきれない状況にありました。そんな時友人が、電験三種が難しくて取れないと言っているのを聞いて、自分が取得しようと決意しました。すぐに電験三種に力を入れている学校を探すと、名古屋工学院専門学校が1番に出てきて、しかも取得者を毎年2桁以上輩出しているという実績に惹かれ入学を決めました。
学生生活はどうですか?
勉強をする環境が整っているため、成果を出しやすい環境下で常に勉強に打ち込めています。独学で学んでいた時とは違い、この学生生活では努力がより結果に直結しやすい印象です。毎日少しづつですが成長を実感できるので1日たりとも無駄にするわけにはいかないという気持ちで日々過ごしています。
この学校を目指す人へのアドバイス
この学校(電気工学科)を目指す人のほとんどが、電験三種を取得したいと考えている人だと思います。電験三種は難関資格なので、取得することは難しいですし多くの時間を要します。しかし本気で取得したいと望むのなら、この学校(電気工学科)の先生方は全力でサポートしてくれます。逆に生半可な覚悟で入学するのなら得るものは何もないと思います。資格取得に向けて努力をするという気持ちを入学前に持っておくことが必要だと思います。
今後の目標について
電験二種に合格することが出来たので現在、電験一種取得に向けて勉強をしています。また資格試験の勉強だけでなく、趣味のランニングでも人がやりたがらない過酷なレースに出続けたいです。こうなりたいとかは特に思いつきませんが、常にやりたい事や、目標があるといった充実した人生を送っていきたいです。

入学までの経緯
高校卒業後、仕事に就いていましたが、専門的な技術が必要とされる仕事がしたいと考え、名古屋工学院に入学しました。
学生生活はどうですか?
ものづくり実習では、現場で働いているプロから技術を教えてくれるためとても勉強になります。
この学校を目指す人へのアドバイス
社会人経験のある方も名古屋工学院で得られることはたくさんあります。私自身、ものづくりの技術や知識がより身についたと感じます。
今後の目標について
今後は名古屋工学院で培ったものづくりのノウハウを職場で発揮し、会社で必要とされる人物に成長していきたいです。

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