名古屋工学院専門学校

2020.08.02 情報通信

スマートルーム特集【Vol.6】

6.aibo(SONY)

 

ロボットも様々な製品が登場し、進化していきました。そして、1999年に最初に登場したロボット犬「AIBO」も19年を経て2018年に新たに「aibo」という名前になり、進化しました。

 

スマートルームにいるaiboは2020年限定モデルで、特別カラーになっています。
鼻先のカメラで部屋の中や人の顔を確認することができ、家の中の見守り機能が搭載されています。

またインターネットに接続しているので、外出中でも家の様子が確認でき、セコムと連携して家の中をパトロールしてもらうこともできます。

 

このようにおもちゃ、愛玩ロボットであっても、IoTのおかげで様々なことができるようになりました。

 

かわいい見た目でもしっかりもののaiboを実際に見てみたい方、 触れ合ってみたい方はぜひ、体験入学へ来てください!

 

ページの先頭へ