【本文】

映像業界が本当に求める、即戦力として活躍できるプロを目指す!学生自身が映像の制作過程を行う実践的な実習を通して、時代を感じ取る感性と即戦力となる技術を身につけていきます。多様化が進む映像業界で活躍できる映像のプロを目指します。

コースの特長

POINT

本物の機材、本物の現場で行う授業!

映像撮影は、現在コンパクトデジタルカメラやスマートフォンなどでできるような時代ですが、安定度や信頼度、そして性能は、プロフェッショナルの機材にはかないません。本コースは、学生が進むべき映像関連の企業で、実際に現場で使用されている普及率の高い機材を使用し、就職してからも知識・技術が活かせるような授業に取り組んでいます。

カリキュラム

  • 映像制作
  • キャリアガイダンス
  • 演出論
  • プレゼンテーション
  • 映像論
  • 音響論
  • 照明論
  • 舞台論
  • 映像基礎実習
  • 電気論
  • 編集論
  • 文章論
  • 情報メディア
  • コンピュータ実習1
  • コンピュータ実習2
授業時間例
1・2時限 9:30~11:00 3・4時限 11:10~12:40 5・6時限 13:30~15:00

目標資格

  • 映像音響処理技術者資格認定試験(日本ポストプロダクション協会主催)
  • 色彩検定(色彩検定協会主催)
  • サウンドレコーディング技術認定試験(日本音楽スタジオ協会主催)
  • Pro Tools技術認定試験(日本音楽スタジオ協会主催)
  • 第一級陸上特殊無線技士

マジメにスゴイ話 先輩からのアドバイス&メッセージ

実際に肌で感じながら勉強できるのは魅力的! 映像音響科 映像コース 徳川 響さん(富山県・高岡工芸高等学校出身)

座学でカメラや映像の基礎を学び、実習では実際に機材についての扱いを学んでいます。たくさんの機材を学ぶため、覚えることが多くて大変ですが、カメラで撮影することはとても新鮮で楽しいです。2年間でしっかりこの業界のことを知ることができるので、本気でこの業界を目指したい人にピッタリです。

このコースで目指す職業

OPEN CAMPUS 体験入学
ONE DAY BUS TOUR 体験バスツアー

【本文】

イベント業界で求められる、高い技術力を備えた技術者を目指す!外部イベントを音響・照明などで支援する実践的な実習を通じて、イベント業界で求められる高い技術力を備えたミキサー、照明オペレーター、舞台製作技術者を育成します。

コースの特長

POINT

実践を考慮した先生方の指導!

イベントは楽しいものです。しかし、その準備中や撤収、ましてや本番中に不注意の事故が起こってしまっては、せっかくのイベントも台無しになってしまいます。そうならないためにも、日頃の安全対策はもちろん十分に行い、従事するスタッフにしっかりした心構えを持たせるような指導を心がけています。

カリキュラム

  • イベント制作
  • キャリアガイダンス
  • 演出論
  • プレゼンテーション
  • 映像論
  • 音響論
  • 照明論
  • 舞台論
  • 電気論
  • 編集論
  • 文章論
  • 情報メディア
  • イベント基礎実習
  • コンピュータ実習1
  • コンピュータ実習2
授業時間例
1・2時限 9:30~11:00 3・4時限 11:10~12:40 5・6時限 13:30~15:00

目標資格

  • 映像音響処理技術者資格認定試験(日本ポストプロダクション協会主催)
  • サウンドレコーディング技術認定試験(日本音楽スタジオ協会主催)
  • 色彩検定(色彩検定協会主催)
  • Pro Tools技術認定試験(日本音楽スタジオ協会主催)
  • 第一級陸上特殊無線技士

マジメにスゴイ話 先輩からのアドバイス&メッセージ

毎日学校に行くのが楽しいです! 映像音響科 音響・照明コース 後藤 帆乃香さん(愛知県・春日井西高等学校出身)

灯体の種類や舞台装置など座学での基礎知識はもちろん、実際に音響システムを組んで、音の調整を行うような実習をしています。中でもこの学科は実習に力を入れていて、学外特別実習が多く行われています。毎日様々な現場に出向き、それぞれ違った体験をすることができるのも魅力ですね。

このコースで目指す職業

OPEN CAMPUS 体験入学
ONE DAY BUS TOUR 体験バスツアー
FULL TIME TEACHERS 担任・専任教職員
EMPLOYMENT RESULTS 就職実績
QUALIFICATION LIST 資格実績
LICENSE SUPPORT 資格支援体制